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      <title>アトピー性皮膚炎を自力で治すサイト</title>
      <link>http://selfcure.org/</link>
      <description>アトピー自己治癒力研究会</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2009</copyright>
      <lastBuildDate>Wed, 09 Jul 2008 10:41:26 +0900</lastBuildDate>
      <generator>http://www.sixapart.com/movabletype/</generator>
      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>アトピー自己治癒力研究会のサービス・メニュー</title>
         <description><![CDATA[<h4>無料レポート「アトピー自己治癒理論基礎篇」</h4>

<a href="http://selfcure.org/2/"><img alt="アトピー自己治癒理論基礎篇" src="http://selfcure.org/image/pricezero.jpg" class="pict" border="0"style="float:left;" / /></a>

<p>当研究会の「アトピー自己治癒理論」を実践された女性の方の体験談（写真付き）を元に、この理論がアトピー性皮膚炎にどのような影響を与えたのかを実践結果と経過とともに詳しくご覧いただけます。当研究会をご利用になられる方のほぼ全ての方が、このレポートを読むことからスタートされます。</p>


<p><a href="http://selfcure.org/2/">ご請求は無料レポート請求ページから。</a></p>

<h4>有料レポート「アトピー自己治癒理論実践篇テキスト」</h4>

<a href="http://selfcure.org/5/"><img alt="アトピー自己治癒理論実践篇" src="http://selfcure.org/image/price.jpg" class="pict" border="0"style="float:left;" / /></a>

<p>アトピー自己治癒理論を実践した方が、次々とアトピー性皮膚炎を克服しているその理由は？この実践篇テキストに答えが書かれています。アトピー性皮膚炎を治療するために本当に必要なものは、とても単純で簡単なことかもしれません。長年のアトピー性皮膚炎治療の現場に携わってきた、当理論を構築した医師の誌上講演も必読です。</p>

<p><a href="http://selfcure.org/5/">ご購入は実践篇購入ページから。</a></p>

<!--
<h4>３．ティーチングCD</h4>

<img alt="アトピー自己治癒理論実践篇CD版" src="http://selfcure.org/image/cd.jpg" class="pict" border="0"style="float:left;" / />

<p>実践されたモニターさまからいただいた声を反映させ、実践篇テキストだけでは理解しにくかった点や、実践するにあたり、もっと詳しくお伝えしたほうがよいと思われる点を加味して、あらたにシナリオを作成したものです。実践段階によってお伝えする内容が違ってきますので、4回に分けての発送となります。テキストを理解したうえで、ティーチングＣＤをお聞きいただければ、「アトピーを絶対治すぞ」という強いモチベーションが維持でき、アトピー離脱に大きく近づくことができるでしょう。</p>

<p><a href="http://selfcure.org/2008/07/jissen.html#standard">アトピー自己治癒理論実践篇スタンダード版に</a>はティーチングＣＤ４枚（４回送付）が含まれています。また、<a href="http://selfcure.org/2008/07/jissen.html#complete">アトピー自己治癒理論実践篇コンプリート版</a>には、ティーチングＣＤ４枚（４回送付）と内容の書き起こしテキストが付いています。</p></p>




<h4>４．ドクターの誌上特別講演<br>
「アトピーが治った！」その後に陥りやすい５つのワナ</h4>

<img alt="「アトピーが治った！」その後に陥りやすい５つのワナ" src="http://selfcure.org/image/wanabook.jpg" class="pict" border="0"style="float:left;" / >

<p>ほとんど完治したと思われていたアトピーの方が何かの拍子に一気に症状を悪化させてしまうことがあります。アトピー性皮膚炎はいったん治ったように見えても、再発することがしばしばあります。なぜ治ったと思われる皮膚炎が再発してしまうのでしょう？再発を繰り返さないためには、どこに気をつければよいのでしょう？
このレポートでは、「もう治った！」と感じている方が陥りやすい、いくつかの罠と、それらにどう対処すべきか、そのポイントについてドクターに詳しく説明してもらいました。
</p>

<p><a href="http://selfcure.org/2008/07/jissen.html#complete">アトピー自己治癒理論実践篇コンプリート版</a>に同封されています。</p>


<h4>５．個別電話相談</h4>
<img alt="アトピー性皮膚炎を自力で治すサイト" src="http://selfcure.org/image/denwa.jpg" class="pict" border="0"style="float:left;" / >
<p>
実践期間中、メールでのお問合せには随時お答えしていますが、それでももっと細かいニュアンスや微妙な問題は、なかなかメールでは相談しにくいものです。個別電話相談は「コンプリート版」の実践期間中1回1時間、ドクター認定の専属チューターが、実践される上での迷いやお悩みに直接お答えしていきます。これまでもモニターの方から「励ましのメールで勇気づけられました」との声をたくさん頂いていますが、お電話での個別相談は、それ以上の強力なバックアップになることと思います。

</p>

<p><a href="http://selfcure.org/2008/07/jissen.html#complete">アトピー自己治癒理論実践篇コンプリート版</a>をご購入の際に、詳しい利用方法をご案内しております。</p>

-->
<h4>アトピー子をもつお母さんのためのアトピー自己治癒力マニュアル</h4>
<img alt="アトピー性皮膚炎を自力で治すサイト" src="http://selfcure.org/image/mother2.jpg" class="pict" border="0"style="float:left;" / >
<p>
小学生までのアトピーのお子さんをもつお母さんのために、ドクターの診察室での経験をもとに書き下ろされたマニュアルです。実践篇テキストをご理解いただいた上で、このマニュアルをお読みいただければ、お子さんのアトピーにどのように対処したらよいのか、どのように理論の実践を働きかけていったらよいのかがお分かりになると思います。マニュアルは、アトピー子のご家庭でよくある８つのシーンを、分かりやすい漫画で描かれ、それぞれに、するべきこと、してはいけないことがドクターからのアドバイスとしてまとめられています。<Br><strong>※<a href="http://selfcure.org/image/mother3.jpg"target="new">漫画のサンプルはこちらをご覧ください</a>※
</strong>
</p>

<p>「アトピー子をもつお母さんのためのアトピー自己治癒力マニュアル」は<a href="http://selfcure.org/2008/07/jissen.html#mother">アトピー自己治癒理論実践篇マザーズセット</a>をお求めください。</p>]]></description>
         <link>http://selfcure.org/2008/07/</link>
         <guid>http://selfcure.org/2008/07/</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">◆サービス・メニュー</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 09 Jul 2008 10:41:26 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>お支払い方法について</title>
         <description><![CDATA[<p>当サイトではご購入商品のお支払いには、「代金引換」と「クレジットカード PayPal」がご利用いただけます。
</p>
<p>
▼代金引換決済
</p>
<p>
ご注文商品をお届けの際、代金を配達員にお渡しください。代金引換手数料は無料です。
</p>

<p>
▼クレジットカード PayPal決済
</p>
<img src="http://selfcure.org/image/paypal.jpg"  />
<p>
PayPal（ペイパル）とは、世界で多く利用されているオンライン決済システムです。販売店にクレジットカード番号を知らせる必要なく、安全に即座に決済ができる画期的な仕組みです。ペイパルについてさらにくわしくは<a href="https://www.paypal.com/j1/cgi-bin/webscr?cmd=_home-general&nav=0"target="new">こちらのページ</a>もご覧下さい。
</p>
<p>
お支払い方法をPayPalをお選びの場合、当サイトでご注文手続きが完了後、オンライン決済に進むボタンが表示されますので、クリックして決済画面へお進み下さい。万が一、途中で画面を閉じてしまうなど、オンライン決済が完了しなかった場合は商品を出荷することができません。その際は、当会までお早めにご連絡ください。
</p>
<p>
＜クレジットカード決済の流れ＞
</p>
<img src="http://selfcure.org/image/paypal1.jpg"  />
<p>
ご購入完了画面の下にある「クレジットカード PayPal へ進む」をクリック。
</p>
<img src="http://selfcure.org/image/paypal2.jpg"  />

<p>
ペイパルアカウントをお持ちの場合は、右側からログイン下さい。アカウントをお持ちでない場合もオンラインでクレジットカード決済ができます。左側の「続行」ボタンからお進み下さい。</p>
]]></description>
         <link>http://selfcure.org/2008/07/payment.html</link>
         <guid>http://selfcure.org/2008/07/payment.html</guid>
        
        
         <pubDate>Sat, 05 Jul 2008 01:04:55 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>「アトピー自己治癒理論　実践篇」であなたは変わる。</title>
         <description><![CDATA[<img src="http://selfcure.org/image/reporttop.jpg" alt="アトピー性皮膚炎を治す、治療する、改善するための実践本" class="pict" style="float:left;" />
<p>
アトピー自己治癒理論実践篇テキストは、アトピー性皮膚炎改善のための根本的な処方箋です。
</p>

<p>
私たちアトピー自己治癒力研究会のメンバーは、ドクターの「アトピー自己治癒理論」をテキストどおりに実践できれば、どなたでも症状の改善が望めるものだと考えています。あなたが短期的に、そして根源的にアトピー離脱をはかりたいと考えていらっしゃるなら、実践されることをお勧めします。
</p>

<p>
ただし、禁煙と同じように、最低でも1週間、長くて4週間は、アトピー性皮膚炎克服のための強い意思をもって行動していただかなくてはなりません。その間に、テキストで述べられる、たったひとつのことを1度でも守れないと、元の木阿弥になってしまいます。以前より悪化するということはありませんが、アトピー性皮膚炎はなくならず、これまでの醜い湿疹に悩まされることになります。
</p>

<p>
逆にあなたがテキストに生半可な気持ちで臨むのではなく、アトピー性皮膚炎が治った後の、活動的になった自分の姿を思い浮かべながら真剣に努力できれば、4週間後あなたの肌は見違えるようになるはずです。もしあなたがたとえ何十年もアトピー性皮膚炎に悩ませ続けていたとしても、4週間後にはその悩みから解消されるはずです。そしてこの理論を知ったあなたは、もう一生アトピー性皮膚炎に悩まされることはなくなるのです。
</p>

<p>
もしあなたが、小学生までのアトピーのお子さんをもつお母さんでも同じです。ただその場合、実践するのはお子さんですから、お母さんがお子さんに対して、どのようにこの理論を説明し、納得させ、実践しやすくしてあげられるかが大切になってきます。そのため研究会では実践篇テキストに加え「アトピー子をもつお母さんのためのアトピー自己治癒力マニュアル」を作成し、新たに『マザーズセット』をラインナップしました。お母さんが実践篇テキストで述べられていることを理解し、マニュアルの伝えるとおりにお子さんに対応していただけたら、お子さんのアトピー性皮膚炎も改善していきます。それはドクターがこれまでご自身の診察室で、お母さんとお子さんに指導してきたその実績から、はっきりと言うことができます。
</p>

<a name="basic"></a>
<h4>アトピー自己治癒理論　実践篇テキスト</h4>

<p>
<img alt="アトピー自己治癒理論実践篇テキストの申し込み" src="http://selfcure.org/image/price5.jpg"  />
<form method="POST" action="https://cart.housaku.net/selfcure/asp/Cart.asp">
<div>
＜商品詳細＞<br>
アトピー自己治癒理論　実践篇テキスト<br>
<input type="hidden" name="ItStock_c" value="20053670" />
数量:<select name="Pice" value="1">
<option value="1">1</option>
<option value="2">2</option>
<option value="3">3</option>
<option value="4">4</option>
<option value="5">5</option>
</select>
<input type="submit" value="カートへ入れる" />
</div>
</form>
</p>

<!--
<a name="standard"></a>
<h4>スタンダード版　　<br>アトピー自己治癒力　実践篇キット</h4>
<p>
<img alt="アトピー自己治癒理論実践篇テキストの申し込み" src="http://selfcure.org/image/price6.jpg" />
<form method="POST" action="https://cart.housaku.net/selfcure/asp/Cart.asp">
<div>
＜スタンダード版　商品詳細＞<br>
アトピー自己治癒力　実践篇テキスト<br>
ティーチングCD ４枚（毎週お届け）<br>
　⇒詳しくは<a href="http://selfcure.org/menu/"target="new">サービスメニュー</a>をご覧下さい。<br>
<input type="hidden" name="ItStock_c" value="20053671" />
数量:<select name="Pice" value="1">
<option value="1">1</option>
<option value="2">2</option>
<option value="3">3</option>
<option value="4">4</option>
<option value="5">5</option>
</select>
<input type="submit" value="スタンダード版　カートへ入れる" />
</div>
</form>
</p>
<a name="complete"></a>
<h4>コンプリート版　　<br>アトピー自己治癒力　実践篇キット</h4>
<p>
<img alt="アトピー自己治癒理論実践篇テキストの申し込み" src="http://selfcure.org/image/price7.jpg" />
<form method="POST" action="https://cart.housaku.net/selfcure/asp/Cart.asp">
<div>
＜コンプリート版　商品詳細＞<br>
アトピー自己治癒力　実践篇テキスト<br>
ティーチングCD ４枚（毎週お届け）<br>
CD書き起こしテキスト4冊<br>
ドクター書き下ろし特別レポート「アトピーが治った！と思った人が陥る５つの罠」<br>
個別面談（または電話相談）１回１時間<br>
　⇒詳しくは<a href="http://selfcure.org/menu/"target="new">サービスメニュー</a>をご覧下さい。<br>
<input type="hidden" name="ItStock_c" value="20053672" />
数量:<select name="Pice" value="1">
<option value="1">1</option>
<option value="2">2</option>
<option value="3">3</option>
<option value="4">4</option>
<option value="5">5</option>

</select>
<input type="submit" value="コンプリート版　カートへ入れる" />
</div>
</form>


</p>


-->




<a name="mother"></a>
<h4>アトピー自己治癒理論実践篇マザーズセット</h4>
<p>
<img alt="アトピー自己治癒理論実践篇マザーズセット" src="http://selfcure.org/image/mother.jpg" />
<form method="POST" action="https://cart.housaku.net/selfcure/asp/Cart.asp">
<div>
＜商品詳細＞<br>
アトピー自己治癒理論　実践篇テキスト<br>
アトピー子をもつお母さんのためのアトピー自己治癒力マニュアル<br>
　⇒詳しくは<a href="http://selfcure.org/menu/"target="new">サービスメニュー</a>をご覧下さい。<br>
<input type="hidden" name="ItStock_c" value="20054287" />
数量:<select name="Pice" value="1">
<option value="1">1</option>
<option value="2">2</option>
<option value="3">3</option>
<option value="4">4</option>
<option value="5">5</option>

</select>
<input type="submit" value="カートへ入れる" />
</div>
</form>


</p>




<p class="clear">&nbsp;</p>
<hr>

<p><a href="http://selfcure.org/2/"><img alt="アトピー自己治癒理論" src="http://selfcure.org/image/report.jpg" border="0"class="pict" style="float:right;" / /></a>
いきなり有料のテキストを購入するのはためらわれる、という方はまずは無料レポートをご請求ください。
</p>

]]></description>
         <link>http://selfcure.org/2008/07/jissen.html</link>
         <guid>http://selfcure.org/2008/07/jissen.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">05 自己治癒理論実践編</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 04 Jul 2008 19:42:09 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>岩本さんの人柄とフォローは、一度体験してみるべき</title>
         <description><![CDATA[<p>個人的に長年、<a href="/" style="text-decoration: none;color: #666;"><strong>アトピー</strong></a>に悩まされてきましたのでこのレポートの話を聞いたときは「一番に読ませてほしい！」と頼みました。それくらい、理論を構築している過程のドクターと岩本さんが真剣で、伝わってくるものがありました。</p>

<p>このあまりにもシンプルな自己治癒理論は、理解すれば理解するほど、その深さを実感し、これまでの自分の甘さを反省する日々です。私にも効果がでていますし、これまで<a href="/" style="text-decoration: none;color: #666;"><strong>アトピー</strong></a>が改善しない
で悩んでいた大人にも子どもにもきっと効くと思います。確かに強い意志が必要ですが、いままで苦労してきたことを考えれば、継続できる人がほとんどではないでしょうか。</p>

<p>薬の上手な使い方や、体の洗い方など、<a href="/" style="text-decoration: none;color: #666;"><strong>アトピー</strong></a>とうまくつきあっていくための実践的なアドバイスも
豊富です。</p>

<p>岩本さんとは長い付き合いですが、これだけ優れた理論にもかかわらず、無理強いするのでは
なく、必要とされる方にだけお伝えしているスタンスも彼の人柄が素直に表れているようです。</p>

<p>彼らの活動を自信を持っておすすめします。</p>

<p><div align="right">東京都　田中公認会計士事務所　代表 田中さま</div></p>]]></description>
         <link>http://selfcure.org/2008/02/post_25.html</link>
         <guid>http://selfcure.org/2008/02/post_25.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">09 推薦者の声</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 27 Feb 2008 21:23:50 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>同じ『肌のアドバイザー』として、頭が下がる思いです</title>
         <description><![CDATA[<p>岩本さまに拝見させていただきましたレポートの内容は、今までの<a href="/" style="text-decoration: none;color: #666;"><strong>アトピー</strong></a>に対する考え方とはまったく違うものでした。</p>

<p>これまで様々な情報や商品に必死に飛びつきながらも、まだ解決策が見つかっていないという方には、きっと新しい可能性が開けていくでしょう。</p>

<p>私ごとではございますが、前職では病院で勤務をしており、多くの患者さんを見ていく中で、人間の持つ自然治癒力の大切さを感じていました。しかし、その自然治癒力をうまく「活かす」ための
知識・知恵が私たちには不足していたようです。</p>

<p>自己治癒理論で書かれていることは、人間の持つ自然治癒力をしっかり確実に引き出してあげること。薬や、人間のすることよりよほど力があって、 信頼できて、効果があるものですね。</p>

<p>レポートにもありますが、なりふり構わず新しいものを試し、自分の皮膚や自分の人生を<a href="/" style="text-decoration: none;color: #666;"><strong>アトピー</strong></a>商業主義の犠牲にはして欲しくないと思います。しっかりと「知る」ことで、自分の力で治すことだって
可能なのです。</p>

<p>このレポートと岩本さんからの的確な指導は、私たちに長年培われてきた<a href="/" style="text-decoration: none;color: #666;"><strong>アトピー</strong></a>に対する考え方を一変させてくれるものになるでしょう。</p>


<p><div align="right"><img alt="スキンケアアドバイザー" src="http://selfcure.org/image/kishikawa.jpg" ><br>スキンケアアドバイザー　岸川杏子さま</div></p>]]></description>
         <link>http://selfcure.org/2008/02/post_26.html</link>
         <guid>http://selfcure.org/2008/02/post_26.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">09 推薦者の声</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 27 Feb 2008 20:27:34 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>お母さんのための無料レポート「アトピー自己治癒理論基礎篇」</title>
         <description><![CDATA[<p><strong>「5才の娘がアトピーで、ステロイド剤は使わず食事療法や温泉療法と、いろいろ試みて努力はしているものの改善されず何をどうしたらよいのか分からず悩んでいます。」<br>
「7歳になる娘は、2歳の頃から肌のかゆみに苦しんできました。最近顔にも症状が出てきてしまい、現在の治療方法に限界を感じています。」</strong></p>

<p>これは、私たちアトピー自己治癒力研究会によせられたアトピーのお子さんを持つお母さんの悲痛な叫びです。</p>

<p>あなたも毎日こんな苦しい思いをしていませんか。<br>
あなただけではありません。<br>
アトピー子をもつお母さんたちの共通の悩みなのです。<br>
いろいろ試してもちっとも良くならない。もう何をしてあげたらよいのか分からない。<br>
なぜ、この子だけがこんなに苦しまなくてはならないのだろう・・・</p>

<img alt="アトピー自己治癒研究会主宰" src="http://selfcure.org/image/iwamoto.jpg" class="pict" style="float:left;" / />
<p>こんにちは。私は「アトピー自己治癒力研究会」主宰の岩本道博と申します。「アトピー自己治癒力研究会」は、都内に住むひとりの皮膚科形成外科医が約10年前に提唱し、その後多くのアトピー患者のアトピー離脱を助けてきた「アトピー自己治癒理論」の普及を目的として発足しました。「アトピー自己治癒理論」とは、薬も器具も使うことなく、自分のもつ力でアトピーを改善していくことを教える理論です。</p>

<p>お子さんのアトピーを何とかしてあげたいと努力しているお母さん。もうお薬を塗る必要も飲む必要もなく、かといって食生活や生活習慣を変えることもいらない。お母さんとお子さんが、ちょっとした努力を１ヶ月間続けることで、アトピーからサヨナラすることができるこの理論。どうでしょう、試してみる価値はありませんか。</p>
<center>
<img alt="アトピー" src="http://selfcure.org/image/mother10.jpg" />
</center>

<p>彼はモニターとして参加いただいたお母さんの息子さんで、小学４年生の山岸淳君（仮名）です。お母さんによれば、彼は２歳の頃にアトピーと診断され、これまで、いくつかの小児科医や皮膚科医を転々としてきたそうですが、そこで処方されるステロイド剤がだんだん強くなっていることに不安を抱いていたそうです。なんとか脱ステロイドを図ろうと、温泉療法や水療法、酵素などのサプリメントを試してきたのですが、一向に好転せず、そんな折にこの理論に出会いました。</p>

<p>彼は改善するまで、大人より少し長く、約２ヶ月かかりました。でもその間、この理論の実践以外に、なんの療法も行っていません。理論を理解し、自分の誤りに気づいたお母さんからのアドバイス、そして本人のがんばりでここまでになれたのです。そして一度この理論を理解した彼は、今後たとえ一時的に悪化することがあったとしても、もう自分の力で治すことができるようになったのです。もちろんお母さんも、もううろたえることはないはずです。</p>

<p>今このページをお読みになっているあなたは、ご自身か、もしくはあなたの身内の方が、アトピー性皮膚炎と呼ばれる病気のお子さまをかかえるお母さんなのだと思います。そして、モニターの山岸さんのように、これまで小児科や皮膚科に行っても、お薬を処方されるだけでなかなか治らない。除去食を試しても改善しない。友人やマスコミからの情報で、いろいろな商品を試したり、サプリメントや健康食品を飲んでみたことがあるかもしれません。これまでどれだけの心労と、お金を費やしてきたことか。でもそれでもお子さんのアトピー症状は改善しない。きっとそうなのではないでしょうか。</p>

<p>私たちはこの「アトピー自己治癒理論」を普及していく過程で、アトピー性皮膚炎のお子さんをもつお母さんがたくさんの悩みを抱えていることを知りました。またドクターも長い診察経験からアトピーには、病気そのもの以上に、親子の関係も係わりがあることを肌で感じていました。</p>

<p>そこで研究会ではこの度、小学生までのアトピーのお子さんをもつお母さんのための別冊を作成させていただき、本編である「アトピー自己治癒理論実践篇テキスト」とセットした、「アトピー自己治癒理論マザーズセット」を開発しました。</p>

<center>
<a href="http://selfcure.org/2008/07/jissen.html#mother" target="new"><img alt="アトピー" src="http://selfcure.org/image/mother11.jpg" border="0" /></a>
</center>

<p>私たちは、お子さんのアトピーで悩まれている、一人でも多くのお母さんに、一刻も早く、このマザーズセットを手にしていただき、実践いただきたいと願っています。ただ決して安いものではありません。ですので、まずは理論の基礎を知っていただくために、無料レポート「アトピー自己治癒理論　基礎篇」をお申込いただければと思います。</p>

<p><right> <a href="http://selfcure.org/2/mother/index.html#form">▼申し込みフォームへ</a> </right></p>



<p>この無料レポートでは、ドクターから実際にこの「アトピー自己治癒理論」にもとづくティーチングを受けたアトピー性皮膚炎の女性の、実践経過と結果をご紹介しています。そしてどうして改善できたのかを記しています。もちろん彼女は子どもではありませんが、実践いただくことは、大人も子どもも変わりません。お母さんがこのレポートをお読みいただければ、理論の骨格についてご理解いただけるかと思います。
</p>
<p>
「アトピー自己治癒理論」は、アトピーの方を金儲けの対象とする、いわゆる「アトピービジネス」とはまったく違っています。定期的に高額な商品の購入をしたり、使い続けることなど必要ないのです。逆にこれまでにアトピーを治すために高額な出費をされてきた方に、それが意味のないことを分かっていただきたいのです。
</p>

<p>
この理論を読んで深く理解し、親子で正しく実践するだけでいいのです。あなたはテキスト以外に何か特別なものを購入する必要はありません。何か特殊な運動や療法をする必要もありません。
</p>

<p>
わたしたちアトピー自己治癒力研究会が、ドクターとお約束したこと。それはどうしたらお子さんのアトピーを治してあげられるかと悩み、そしていろいろな情報に惑わされていお母さん方、一人でも多くの方ににこの理論をお伝えすること。そして経済的な負担やお子さんへの肉体的・精神的な負担もなく、アトピーは治すことができるということを知っていただくこと。さらには実際に実践いただき、本当に自分の力でアトピーは治すことができるということを実感していただくことで、もうアトピーなんかに苦しむ必要のない生活をおくっていただく、ということなのです。
</p>

<a name="form"></a>
<h2>アトピー性皮膚炎の治療のために、長い間医者に通っている。</h2>
<h2>医者の言うとおりに治療しているのに、改善の兆しがない。</h2>
<h2>医者から処方されるステロイド剤の使用に疑問を抱いている。</h2>
<h2>民間療法を試しているが、いまひとつ効果が明らかでない。</h2>
<h2>自分なりにアレルゲンの除去に努力しているが、改善しない。</h2>
<h2>アトピー性皮膚炎は治らないものとあきらめかけている。</h2>
<h2>お子さんのアトピー性皮膚炎が改善せず悩んでいる。</h2>

<img alt="アトピー自己治癒理論実践篇テキストの申し込み" src="http://selfcure.org/image/pricezero.jpg"/>
<h3>無料レポート「アトピー自己治癒理論基礎篇」申し込みフォーム</h3>
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          <option value="">選択してください▼</option>
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      <td class="tsuikyaku-form-left">ご請求のきっかけ<span class="tsuikyaku-form-left-2"></span></td>
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        <input type="reset" value="リセット">
           
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</form><p>
※携帯電話のメールをご利用の際は、ドメイン「selfcure.org」を受信設定願います。<BR>※ご住所はアパート・マンション名もお書きください。<BR>※当研究会<a href="http://selfcure.org/2007/10/privacy.html"target="new">プライバシーポリシー</a>もご覧ください。</p></div>]]></description>
         <link>http://selfcure.org/2008/02/indexhtml.html</link>
         <guid>http://selfcure.org/2008/02/indexhtml.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">お母さんのための無料レポート</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 19 Feb 2008 15:58:13 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>自分でもその意味がやっとわかったように思います</title>
         <description><![CDATA[<p>どんな治療をためした時でも漠然と「これで治るのかな？」と半ばあきらめたようなダメもとのような気持ちにしかなれませんでした。実践篇を読んで自分でもその意味がやっとわかったように思います。</p>
<p><div align="right">大阪府　Ｍ様　女性</div></p>]]></description>
         <link>http://selfcure.org/2008/02/post_24.html</link>
         <guid>http://selfcure.org/2008/02/post_24.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">06 実践者の声・写真</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 10 Feb 2008 09:45:43 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>だいぶキレイになってきました</title>
         <description><![CDATA[<p>２週間経って、背中とかの痒みもほとんど無くなって、だいぶキレイになってきました。臀部の痒疹はまだ若干ありますが、ましです。
もうひといき、頑張っていきたいと思います。
</p>
<p><div align="right">滋賀県　Ｕ様　女性</div></p>
]]></description>
         <link>http://selfcure.org/2008/02/post_23.html</link>
         <guid>http://selfcure.org/2008/02/post_23.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">06 実践者の声・写真</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 10 Feb 2008 09:44:11 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>「シャンプー」と「アトピー性皮膚炎」</title>
         <description><![CDATA[<p>頭皮や顔の<a href="/" style="text-decoration: none;color: #666;"><strong>アトピー</strong></a>性皮膚炎などに悩む方にとって、「どんなシャンプーを使うか」はとても重要な課題かと思われます。<a href="/" style="text-decoration: none;color: #666;"><strong>アトピー</strong></a>性皮膚炎にとって、通常のシャンプーに含まれていて問題となるのは合成界面活性剤です。「余分な頭皮の脂を洗い流します。」などと宣伝しているシャンプーのその余分な脂を落とす活躍をするのが界面活性剤です。</p>

<p>しかし本当に余分な脂など頭皮には存在するのでしょうか？そして落とすのは本当に余分な脂だけなのでしょうか？もし頭皮にとって必要である脂分まで落とされているとしたら。<a href="/" style="text-decoration: none;color: #666;"><strong>アトピー</strong></a>の人の頭皮にとっては大変なダメージになると思われます。お使いになる時はその成分、添加物などお確かめの上お使いになることが大切だと思います。</p>

<p>当研究会では、よごれがそれほど気にならない場合は、シャンプーを使用せずお湯洗いだけで充分ではないかと考えます。もしどうしてもシャンプーをお使いになりたいのであれば、合成界面活性剤の含まれていない洗浄力の弱いシャンプーをおすすめします。またその洗い方自体も非常に重要です。きれいに洗えばいいというものでは決してないのです。頭皮の<a href="/" style="text-decoration: none;color: #666;"><strong>アトピー</strong></a>性皮膚炎やシャンプーの使い方・選び方についての詳細は、<a href="http://selfcure.org/5">アトピー自己治癒理論実践篇テキスト</a>をご覧いただければと思います。</p>
]]></description>
         <link>http://selfcure.org/2008/02/post_22.html</link>
         <guid>http://selfcure.org/2008/02/post_22.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">08 アトピー自己治癒理論コラム</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 04 Feb 2008 11:41:40 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>「化粧水」と「アトピー性皮膚炎」</title>
         <description><![CDATA[<p>まず<a href="/" style="text-decoration: none;color: #666;"><strong>アトピー</strong></a>性皮膚炎の方が化粧水をお使いになる時は、傷ついた部分の肌は正常な部分の肌とは違うことを認識しておくことが大切だと考えます。正常な肌は肌の表面にバリヤーが働いて素肌を防御しています。しかし、<a href="/" style="text-decoration: none;color: #666;"><strong>アトピー</strong></a>性皮膚炎でお悩みの方の多くがそうである、傷ついた部分の肌は、このバリヤーが壊れてしまっている可能性があります。すなわち正常な肌の人には大丈夫な化粧水・化粧品でも、<a href="/" style="text-decoration: none;color: #666;"><strong>アトピー</strong></a>性皮膚炎の方の傷ついた肌にとっては、大きな障害になる場合があります。</p>

<p>化粧水をお使いになる場合、ひとつ気をつけていただきたいのは、お使いの化粧水が自分の肌にあっているのかを確かめていただくことです。使い心地が自分に合っているからと、感覚だけでお決めにならないことです。ドクターによれば、長い間自分に合っていると信じて使ってきた化粧水が、調べてみたら肌に悪影響を及ぼしていたという事例がたくさんあるそうです。</p>

<p>当研究会としては、化粧水に限らず肌にお使いになるもの全てのパッチテストをおすすめします。感覚だけの安心ではなく、皮膚が使ってもいいよと証明してくれた安心できる化粧水をお使いいただくのが大切だと考えています。</p>
]]></description>
         <link>http://selfcure.org/2008/02/post_21.html</link>
         <guid>http://selfcure.org/2008/02/post_21.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">08 アトピー自己治癒理論コラム</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 04 Feb 2008 11:39:50 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>「保湿クリーム」と「アトピー性皮膚炎」</title>
         <description><![CDATA[<p><a href="/" style="text-decoration: none;color: #666;"><strong>アトピー</strong></a>性皮膚炎の方がクリームを使用する場合、保湿の目的が一番でしょう。また最近では、<a href="/" style="text-decoration: none;color: #666;"><strong>アトピー</strong></a>性皮膚炎の方を対象にして、<a href="/" style="text-decoration: none;color: #666;"><strong>アトピー</strong></a>性皮膚炎の治療や改善に効果があると言って販売しているクリームもあります。こうして販売されているクリームの大半が有効成分にハーブや漢方など植物性を利用しているようです。こうした植物性指向は、ステロイドに不安を持つ人々に受け入れられやすい為だと思われます。実際に使用している方のほとんどが脱ステロイドの経験者なのではないでしょうか。</p>

<p>しかし植物由来の成分なら安全とは必ずしも言えません。植物の方がかえってかぶれを生じやすいこともよくあることです。また成分は植物性でも主となる原材料が化学的な場合もあります。通常の肌には影響がでなくても、傷ついた肌には害になることも考えられます。</p>

<p>当研究会では、これらの保湿クリームの使用を認めない訳ではありませんが、使用する場合においては、その中身をじっくり検証して、本当に自分の肌に合うかをご確認の上、お使いになることをおすすめします。もし肌にあっているものなら、いくら使用いただいてもなんら問題はありません。詳しくは<a href="http://selfcure.org/2">無料レポート</a>を参考にされてください。
]]></description>
         <link>http://selfcure.org/2008/02/post_20.html</link>
         <guid>http://selfcure.org/2008/02/post_20.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">08 アトピー自己治癒理論コラム</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 04 Feb 2008 11:38:02 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>「遺伝」と「アトピー性皮膚炎」</title>
         <description><![CDATA[<p><a href="/" style="text-decoration: none;color: #666;"><strong>アトピー</strong></a>性皮膚炎には遺伝性があると一般的にいわれています。それは<a href="/" style="text-decoration: none;color: #666;"><strong>アトピー</strong></a>性皮膚炎の原因のひとつに、アレルギーが考えられているからだと思われます。アレルギーは、アレルギーを起こす物質に反応して、それを体外に排出しようとして体が反応してしまうためにおこります。通常の反応であればこれは、体にとっての普通の生体生理反応です。しかしその反応が過剰になると、日常生活にも支障をきたすような症状をおこします。<a href="/" style="text-decoration: none;color: #666;"><strong>アトピー</strong></a>性皮膚炎もこのひとつと一般には考えられています。</p>

<p>あくまでも統計的な数字ですが、アレルギーは遺伝するといわれています。子供がアレルギーになる可能性は、両親ともアレルギーの場合は約５０％、どちらかがアレルギーの場合約３０％、どちらもアレルギーのない場合でも約１０％。ただアレルギーに限らず、人は誰でも両親から遺伝子をひきついでいます。目の色、髪の色や質など親子であれば当然のことなのです。すべてを遺伝によるものと結論づけるのは軽率ではないでしょうか。</p>

<p>当研究会ではとりたてて、<a href="/" style="text-decoration: none;color: #666;"><strong>アトピー</strong></a>性皮膚炎は遺伝的要素の強いものだとは考えていません。それよりも　そのような先天的要因よりも、むしろ、親子関係（特に母親と子供）のありかたなどの後天的な因子に原因があるのではないかと考えています。</p>

<p>遺伝的な要因より後天的な環境の方が、はるかに大きな<a href="/" style="text-decoration: none;color: #666;"><strong>アトピー</strong></a>性皮膚炎の生成因子になっていると思われます。意味もなく遺伝を心配することはないということです。</p>

<p>親と子の<a href="/" style="text-decoration: none;color: #666;"><strong>アトピー</strong></a>性皮膚炎に関する大切なお話。詳しくはは、当研究会の<a href="http://selfcure.org/2">無料レポート</a>や<a href="http://selfcure.org/5">アトピー自己治癒理論実践篇</a>をご覧ください。</p>
]]></description>
         <link>http://selfcure.org/2008/02/post_19.html</link>
         <guid>http://selfcure.org/2008/02/post_19.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">08 アトピー自己治癒理論コラム</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 04 Feb 2008 11:33:53 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>「ステロイド」と「アトピー性皮膚炎」～アトピー肌へのステロイド使用について</title>
         <description><![CDATA[<p>「ステロイド」とは副腎皮質ホルモン剤のことです。このステロイドほど便利で重宝される一方で忌み嫌われる薬品もないかもしれません。アトピー性皮膚炎でお悩みの方なら、誰しもが気になるキーワードだと思います。</p>

<p>ステロイドの種類は、弱いほうから順に</p>
<ul> <li>Weak（弱い）　デキサメサゾン、プレドニゾロンなど
</li><li>Medium（中等度）　アルメタ、キンダベート、ロコイドなど</li>
<li>Strong（強力）　エクラー、フルコート、リンデロン、リドメックスなど</li>
<li>Very strong（かなり強力）　フルメタ、アンデベート、リンデロンDPなど</li>
<li>Strongest（最強）　ジフラール、ダイアコート、デルモベートなど</li></ul>
<p>の5種類に分かれます。</p>

<p>ステロイドは劇的な効果でアトピー性皮膚炎の痒みや炎症・湿疹を抑える反面、継続的に使用するとしだいに体内に耐性ができてしまい徐々に強いものに切り替えていかざるを得ず、最終的にはステロイドを塗っても効果が期待できない状態になってしまうこともあります。</p>

<p>また、ステロイドの継続使用を急に止めると、一時的に急激にアトピー性皮膚炎の症状が悪化することがあります。これはリバウンドといって、単なる症状の悪化にとどまらないので注意が必要です。リバウンドは「ステロイド離脱症候群」という名前もあります。その名の通り、アトピー特有の症状悪化（湿疹、かゆみ、皮膚の炎症など）が表れます。</p>

<p>当研究会では、ステロイドの使用について、過度に神経質になる必要はないと考えています。
ただ大切なのは、<strong>ステロイドを塗り続けてもアトピー性皮膚炎が治るということはない</strong
>ということ、そして<strong>薬は基本的に毒である</strong>ということを認識して、毒にやられないよう上手に使用することが重要だと考えています。詳しくは<a href="http://selfcure.org/5">アトピー自己治癒理論実践篇テキスト</a>をご覧ください。
]]></description>
         <link>http://selfcure.org/2008/02/post_18.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">08 アトピー自己治癒理論コラム</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 04 Feb 2008 11:28:47 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>「乾燥肌」と「アトピー性皮膚炎」～アトピーの肌は乾燥肌？</title>
         <description><![CDATA[<p>アトピー性皮膚炎の方の肌はカサカサしているように見えるため、乾燥肌だと思われています。そしてその乾燥肌をケアするためと称して、たくさんの化粧品会社から保湿のための化粧品が売り出されています。確かに、通常の肌の方でも冬場などは乾燥してきますので、それを防止するため補助的に使用したり、見た目だけを取り繕う目的で使用する分にはなんら問題はないでしょう。</p>

<p>ただ、アトピー性皮膚炎の方はいつも自分の肌は乾燥肌だと思い込み、保湿化粧品を過剰に使用してしまう傾向があります。保湿化粧品を使えば、そのときは潤ったしっとりとした肌に見せることができますので、アトピー性皮膚炎にも良いのではないかと思ってしまうのは仕方ないかもしれません。</p>

<p>でもクリームや化粧水などで一時的に保湿をして見せかけだけを取り繕ったとしても、それはアトピー性皮膚炎の改善にはなんの役にも立ちません。アトピー性皮膚炎の方の肌がカサついているように見えているのは乾燥しているからなのではなく、肌が傷ついているからなのです。化粧品は傷ついた肌を一瞬にして隠してはくれるでしょうが、もともとの肌の傷つき具合は何も変化していないのです。</p>

<p>アトピー性皮膚炎を治すには、薬や化粧品に頼るのではなく、肌が持っている自分で自分を治すチカラに頼るしかないのです。そのことを<a href="http://selfcure.org/5">アトピー自己治癒理論実践篇テキスト</a>で学び、実践していただきたいと思います。実際に体験し、改善された方の写真付き体験談は<a href="http://selfcure.org/2">無料レポート「アトピー自己治癒理論基礎篇」</a>でもご覧いただけます。</p>
]]></description>
         <link>http://selfcure.org/2008/02/post_17.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">08 アトピー自己治癒理論コラム</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 04 Feb 2008 11:24:37 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>「スキンケア」と「アトピー性皮膚炎」</title>
         <description><![CDATA[<p>アトピー性皮膚炎の方の肌は、一般的にバリアゾーンが弱く、そのためスキンケアが必要であるといわれます。しかし当研究会では、アトピー性皮膚炎の方のバリアゾーンは弱いのはなく、その扱いが間違っているからだと考えています。ですから肌に適した扱いをしてあげれば、正常な人とかわらない状態を保つことができるのです。つまりアトピー性皮膚炎の方の肌はまったく正常といってよく、すべて皮膚を扱うあなた自身の問題といえるのです。</p>

<p>そもそも「スキンケア」と一口に言いますが、何を持ってスキンケアと呼ぶかが重要です。一般的には肌を清潔に保つ、保湿をしっかりとする、外的な刺激から守るためガードをすることが「スキンケア」と理解されています。しかし肌のためを思って一生懸命にしているスキンケアの手段が、逆にスキンアビューズ（皮膚虐待）になっていることが多いのです。</p>

<p>例えば洗浄剤できれいに洗うこと。これは本当にスキンケアでしょうか。食器や衣類ならともかく、生きている肌を界面活性剤がたっぷりと含まれた洗浄剤で何度も洗いあげることは、本当に肌をいたわることになっているでしょうか。</p>

<p>人間の体は細胞を次々に増殖させ、役割を終えた細胞を皮膚表層から"自殺"させて、表面の細胞を入れ替える自己再生・自己清掃機構を備えています。皮膚の汚れは膜の外側の面に付着していますので、膜がはがれ落ちる時にいっしょに根こそぎはがしとられるわけです。</p>

<p>そんな肌に対して過度な洗浄は百害あって一利なしと当研究会では考えています。同じことは保湿のためのクリームや化粧水などの過剰使用についても言うことができます。詳しくは<a href="http://selfcure.org/2/">無料レポート</a>もしくは<a href="http://selfcure.org/5/">アトピー自己治癒理論実践篇テキスト</a>でごらんいただければと思います。</p>
]]></description>
         <link>http://selfcure.org/2008/02/post_16.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">08 アトピー自己治癒理論コラム</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 04 Feb 2008 11:18:39 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
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