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      <title>アトピー性皮膚炎を自力で治すサイト</title>
      <link>http://selfcure.org/</link>
      <description>アトピー自己治癒力研究会</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
      <lastBuildDate>Wed, 27 Feb 2008 21:23:50 +0900</lastBuildDate>
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      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

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         <title>岩本さんの人柄とフォローは、一度体験してみるべき</title>
         <description><![CDATA[<p>個人的に長年、<a href="/" style="text-decoration: none;color: #666;"><strong>アトピー</strong></a>に悩まされてきましたのでこのレポートの話を聞いたときは「一番に読ませてほしい！」と頼みました。それくらい、理論を構築している過程のドクターと岩本さんが真剣で、伝わってくるものがありました。</p>

<p>このあまりにもシンプルな自己治癒理論は、理解すれば理解するほど、その深さを実感し、これまでの自分の甘さを反省する日々です。私にも効果がでていますし、これまで<a href="/" style="text-decoration: none;color: #666;"><strong>アトピー</strong></a>が改善しない
で悩んでいた大人にも子どもにもきっと効くと思います。確かに強い意志が必要ですが、いままで苦労してきたことを考えれば、継続できる人がほとんどではないでしょうか。</p>

<p>薬の上手な使い方や、体の洗い方など、<a href="/" style="text-decoration: none;color: #666;"><strong>アトピー</strong></a>とうまくつきあっていくための実践的なアドバイスも
豊富です。</p>

<p>岩本さんとは長い付き合いですが、これだけ優れた理論にもかかわらず、無理強いするのでは
なく、必要とされる方にだけお伝えしているスタンスも彼の人柄が素直に表れているようです。</p>

<p>彼らの活動を自信を持っておすすめします。</p>

<p><div align="right">東京都　田中公認会計士事務所　代表 田中さま</div></p>]]></description>
         <link>http://selfcure.org/2008/02/post_25.html</link>
         <guid>http://selfcure.org/2008/02/post_25.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">09 推薦者の声</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 27 Feb 2008 21:23:50 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>同じ『肌のアドバイザー』として、頭が下がる思いです</title>
         <description><![CDATA[<p>岩本さまに拝見させていただきましたレポートの内容は、今までの<a href="/" style="text-decoration: none;color: #666;"><strong>アトピー</strong></a>に対する考え方とはまったく違うものでした。</p>

<p>これまで様々な情報や商品に必死に飛びつきながらも、まだ解決策が見つかっていないという方には、きっと新しい可能性が開けていくでしょう。</p>

<p>私ごとではございますが、前職では病院で勤務をしており、多くの患者さんを見ていく中で、人間の持つ自然治癒力の大切さを感じていました。しかし、その自然治癒力をうまく「活かす」ための
知識・知恵が私たちには不足していたようです。</p>

<p>自己治癒理論で書かれていることは、人間の持つ自然治癒力をしっかり確実に引き出してあげること。薬や、人間のすることよりよほど力があって、 信頼できて、効果があるものですね。</p>

<p>レポートにもありますが、なりふり構わず新しいものを試し、自分の皮膚や自分の人生を<a href="/" style="text-decoration: none;color: #666;"><strong>アトピー</strong></a>商業主義の犠牲にはして欲しくないと思います。しっかりと「知る」ことで、自分の力で治すことだって
可能なのです。</p>

<p>このレポートと岩本さんからの的確な指導は、私たちに長年培われてきた<a href="/" style="text-decoration: none;color: #666;"><strong>アトピー</strong></a>に対する考え方を一変させてくれるものになるでしょう。</p>


<p><div align="right"><img alt="スキンケアアドバイザー" src="http://selfcure.org/image/kishikawa.jpg" ><br>スキンケアアドバイザー　岸川杏子さま</div></p>]]></description>
         <link>http://selfcure.org/2008/02/post_26.html</link>
         <guid>http://selfcure.org/2008/02/post_26.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">09 推薦者の声</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 27 Feb 2008 20:27:34 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>自分でもその意味がやっとわかったように思います</title>
         <description><![CDATA[<p>どんな治療をためした時でも漠然と「これで治るのかな？」と半ばあきらめたようなダメもとのような気持ちにしかなれませんでした。実践篇を読んで自分でもその意味がやっとわかったように思います。</p>
<p><div align="right">大阪府　Ｍ様　女性</div></p>]]></description>
         <link>http://selfcure.org/2008/02/post_24.html</link>
         <guid>http://selfcure.org/2008/02/post_24.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">06 実践者の声・写真</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 10 Feb 2008 09:45:43 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>だいぶキレイになってきました</title>
         <description><![CDATA[<p>２週間経って、背中とかの痒みもほとんど無くなって、だいぶキレイになってきました。臀部の痒疹はまだ若干ありますが、ましです。
もうひといき、頑張っていきたいと思います。
</p>
<p><div align="right">滋賀県　Ｕ様　女性</div></p>
]]></description>
         <link>http://selfcure.org/2008/02/post_23.html</link>
         <guid>http://selfcure.org/2008/02/post_23.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">06 実践者の声・写真</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 10 Feb 2008 09:44:11 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>「シャンプー」と「アトピー性皮膚炎」</title>
         <description><![CDATA[<p>頭皮や顔の<a href="/" style="text-decoration: none;color: #666;"><strong>アトピー</strong></a>性皮膚炎などに悩む方にとって、「どんなシャンプーを使うか」はとても重要な課題かと思われます。<a href="/" style="text-decoration: none;color: #666;"><strong>アトピー</strong></a>性皮膚炎にとって、通常のシャンプーに含まれていて問題となるのは合成界面活性剤です。「余分な頭皮の脂を洗い流します。」などと宣伝しているシャンプーのその余分な脂を落とす活躍をするのが界面活性剤です。</p>

<p>しかし本当に余分な脂など頭皮には存在するのでしょうか？そして落とすのは本当に余分な脂だけなのでしょうか？もし頭皮にとって必要である脂分まで落とされているとしたら。<a href="/" style="text-decoration: none;color: #666;"><strong>アトピー</strong></a>の人の頭皮にとっては大変なダメージになると思われます。お使いになる時はその成分、添加物などお確かめの上お使いになることが大切だと思います。</p>

<p>当研究会では、よごれがそれほど気にならない場合は、シャンプーを使用せずお湯洗いだけで充分ではないかと考えます。もしどうしてもシャンプーをお使いになりたいのであれば、合成界面活性剤の含まれていない洗浄力の弱いシャンプーをおすすめします。またその洗い方自体も非常に重要です。きれいに洗えばいいというものでは決してないのです。頭皮の<a href="/" style="text-decoration: none;color: #666;"><strong>アトピー</strong></a>性皮膚炎やシャンプーの使い方・選び方についての詳細は、<a href="http://selfcure.org/5">アトピー自己治癒理論実践篇テキスト</a>をご覧いただければと思います。</p>
]]></description>
         <link>http://selfcure.org/2008/02/post_22.html</link>
         <guid>http://selfcure.org/2008/02/post_22.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">08 アトピー自己治癒理論コラム</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 04 Feb 2008 11:41:40 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>「化粧水」と「アトピー性皮膚炎」</title>
         <description><![CDATA[<p>まず<a href="/" style="text-decoration: none;color: #666;"><strong>アトピー</strong></a>性皮膚炎の方が化粧水をお使いになる時は、傷ついた部分の肌は正常な部分の肌とは違うことを認識しておくことが大切だと考えます。正常な肌は肌の表面にバリヤーが働いて素肌を防御しています。しかし、<a href="/" style="text-decoration: none;color: #666;"><strong>アトピー</strong></a>性皮膚炎でお悩みの方の多くがそうである、傷ついた部分の肌は、このバリヤーが壊れてしまっている可能性があります。すなわち正常な肌の人には大丈夫な化粧水・化粧品でも、<a href="/" style="text-decoration: none;color: #666;"><strong>アトピー</strong></a>性皮膚炎の方の傷ついた肌にとっては、大きな障害になる場合があります。</p>

<p>化粧水をお使いになる場合、ひとつ気をつけていただきたいのは、お使いの化粧水が自分の肌にあっているのかを確かめていただくことです。使い心地が自分に合っているからと、感覚だけでお決めにならないことです。ドクターによれば、長い間自分に合っていると信じて使ってきた化粧水が、調べてみたら肌に悪影響を及ぼしていたという事例がたくさんあるそうです。</p>

<p>当研究会としては、化粧水に限らず肌にお使いになるもの全てのパッチテストをおすすめします。感覚だけの安心ではなく、皮膚が使ってもいいよと証明してくれた安心できる化粧水をお使いいただくのが大切だと考えています。</p>
]]></description>
         <link>http://selfcure.org/2008/02/post_21.html</link>
         <guid>http://selfcure.org/2008/02/post_21.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">08 アトピー自己治癒理論コラム</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 04 Feb 2008 11:39:50 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>「保湿クリーム」と「アトピー性皮膚炎」</title>
         <description><![CDATA[<p><a href="/" style="text-decoration: none;color: #666;"><strong>アトピー</strong></a>性皮膚炎の方がクリームを使用する場合、保湿の目的が一番でしょう。また最近では、<a href="/" style="text-decoration: none;color: #666;"><strong>アトピー</strong></a>性皮膚炎の方を対象にして、<a href="/" style="text-decoration: none;color: #666;"><strong>アトピー</strong></a>性皮膚炎の治療や改善に効果があると言って販売しているクリームもあります。こうして販売されているクリームの大半が有効成分にハーブや漢方など植物性を利用しているようです。こうした植物性指向は、ステロイドに不安を持つ人々に受け入れられやすい為だと思われます。実際に使用している方のほとんどが脱ステロイドの経験者なのではないでしょうか。</p>

<p>しかし植物由来の成分なら安全とは必ずしも言えません。植物の方がかえってかぶれを生じやすいこともよくあることです。また成分は植物性でも主となる原材料が化学的な場合もあります。通常の肌には影響がでなくても、傷ついた肌には害になることも考えられます。</p>

<p>当研究会では、これらの保湿クリームの使用を認めない訳ではありませんが、使用する場合においては、その中身をじっくり検証して、本当に自分の肌に合うかをご確認の上、お使いになることをおすすめします。もし肌にあっているものなら、いくら使用いただいてもなんら問題はありません。詳しくは<a href="http://selfcure.org/2">無料レポート</a>を参考にされてください。
]]></description>
         <link>http://selfcure.org/2008/02/post_20.html</link>
         <guid>http://selfcure.org/2008/02/post_20.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">08 アトピー自己治癒理論コラム</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 04 Feb 2008 11:38:02 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>「遺伝」と「アトピー性皮膚炎」</title>
         <description><![CDATA[<p><a href="/" style="text-decoration: none;color: #666;"><strong>アトピー</strong></a>性皮膚炎には遺伝性があると一般的にいわれています。それは<a href="/" style="text-decoration: none;color: #666;"><strong>アトピー</strong></a>性皮膚炎の原因のひとつに、アレルギーが考えられているからだと思われます。アレルギーは、アレルギーを起こす物質に反応して、それを体外に排出しようとして体が反応してしまうためにおこります。通常の反応であればこれは、体にとっての普通の生体生理反応です。しかしその反応が過剰になると、日常生活にも支障をきたすような症状をおこします。<a href="/" style="text-decoration: none;color: #666;"><strong>アトピー</strong></a>性皮膚炎もこのひとつと一般には考えられています。</p>

<p>あくまでも統計的な数字ですが、アレルギーは遺伝するといわれています。子供がアレルギーになる可能性は、両親ともアレルギーの場合は約５０％、どちらかがアレルギーの場合約３０％、どちらもアレルギーのない場合でも約１０％。ただアレルギーに限らず、人は誰でも両親から遺伝子をひきついでいます。目の色、髪の色や質など親子であれば当然のことなのです。すべてを遺伝によるものと結論づけるのは軽率ではないでしょうか。</p>

<p>当研究会ではとりたてて、<a href="/" style="text-decoration: none;color: #666;"><strong>アトピー</strong></a>性皮膚炎は遺伝的要素の強いものだとは考えていません。それよりも　そのような先天的要因よりも、むしろ、親子関係（特に母親と子供）のありかたなどの後天的な因子に原因があるのではないかと考えています。</p>

<p>遺伝的な要因より後天的な環境の方が、はるかに大きな<a href="/" style="text-decoration: none;color: #666;"><strong>アトピー</strong></a>性皮膚炎の生成因子になっていると思われます。意味もなく遺伝を心配することはないということです。</p>

<p>親と子の<a href="/" style="text-decoration: none;color: #666;"><strong>アトピー</strong></a>性皮膚炎に関する大切なお話。詳しくはは、当研究会の<a href="http://selfcure.org/2">無料レポート</a>や<a href="http://selfcure.org/5">アトピー自己治癒理論実践篇</a>をご覧ください。</p>
]]></description>
         <link>http://selfcure.org/2008/02/post_19.html</link>
         <guid>http://selfcure.org/2008/02/post_19.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">08 アトピー自己治癒理論コラム</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 04 Feb 2008 11:33:53 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>「ステロイド」と「アトピー性皮膚炎」～アトピー肌へのステロイド使用について</title>
         <description><![CDATA[<p>「ステロイド」とは副腎皮質ホルモン剤のことです。このステロイドほど便利で重宝される一方で忌み嫌われる薬品もないかもしれません。アトピー性皮膚炎でお悩みの方なら、誰しもが気になるキーワードだと思います。</p>

<p>ステロイドの種類は、弱いほうから順に</p>
<ul> <li>Weak（弱い）　デキサメサゾン、プレドニゾロンなど
</li><li>Medium（中等度）　アルメタ、キンダベート、ロコイドなど</li>
<li>Strong（強力）　エクラー、フルコート、リンデロン、リドメックスなど</li>
<li>Very strong（かなり強力）　フルメタ、アンデベート、リンデロンDPなど</li>
<li>Strongest（最強）　ジフラール、ダイアコート、デルモベートなど</li></ul>
<p>の5種類に分かれます。</p>

<p>ステロイドは劇的な効果でアトピー性皮膚炎の痒みや炎症・湿疹を抑える反面、継続的に使用するとしだいに体内に耐性ができてしまい徐々に強いものに切り替えていかざるを得ず、最終的にはステロイドを塗っても効果が期待できない状態になってしまうこともあります。</p>

<p>また、ステロイドの継続使用を急に止めると、一時的に急激にアトピー性皮膚炎の症状が悪化することがあります。これはリバウンドといって、単なる症状の悪化にとどまらないので注意が必要です。リバウンドは「ステロイド離脱症候群」という名前もあります。その名の通り、アトピー特有の症状悪化（湿疹、かゆみ、皮膚の炎症など）が表れます。</p>

<p>当研究会では、ステロイドの使用について、過度に神経質になる必要はないと考えています。
ただ大切なのは、<strong>ステロイドを塗り続けてもアトピー性皮膚炎が治るということはない</strong
>ということ、そして<strong>薬は基本的に毒である</strong>ということを認識して、毒にやられないよう上手に使用することが重要だと考えています。詳しくは<a href="http://selfcure.org/5">アトピー自己治癒理論実践篇テキスト</a>をご覧ください。
]]></description>
         <link>http://selfcure.org/2008/02/post_18.html</link>
         <guid>http://selfcure.org/2008/02/post_18.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">08 アトピー自己治癒理論コラム</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 04 Feb 2008 11:28:47 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>「乾燥肌」と「アトピー性皮膚炎」～アトピーの肌は乾燥肌？</title>
         <description><![CDATA[<p>アトピー性皮膚炎の方の肌はカサカサしているように見えるため、乾燥肌だと思われています。そしてその乾燥肌をケアするためと称して、たくさんの化粧品会社から保湿のための化粧品が売り出されています。確かに、通常の肌の方でも冬場などは乾燥してきますので、それを防止するため補助的に使用したり、見た目だけを取り繕う目的で使用する分にはなんら問題はないでしょう。</p>

<p>ただ、アトピー性皮膚炎の方はいつも自分の肌は乾燥肌だと思い込み、保湿化粧品を過剰に使用してしまう傾向があります。保湿化粧品を使えば、そのときは潤ったしっとりとした肌に見せることができますので、アトピー性皮膚炎にも良いのではないかと思ってしまうのは仕方ないかもしれません。</p>

<p>でもクリームや化粧水などで一時的に保湿をして見せかけだけを取り繕ったとしても、それはアトピー性皮膚炎の改善にはなんの役にも立ちません。アトピー性皮膚炎の方の肌がカサついているように見えているのは乾燥しているからなのではなく、肌が傷ついているからなのです。化粧品は傷ついた肌を一瞬にして隠してはくれるでしょうが、もともとの肌の傷つき具合は何も変化していないのです。</p>

<p>アトピー性皮膚炎を治すには、薬や化粧品に頼るのではなく、肌が持っている自分で自分を治すチカラに頼るしかないのです。そのことを<a href="http://selfcure.org/5">アトピー自己治癒理論実践篇テキスト</a>で学び、実践していただきたいと思います。実際に体験し、改善された方の写真付き体験談は<a href="http://selfcure.org/2">無料レポート「アトピー自己治癒理論基礎篇」</a>でもご覧いただけます。</p>
]]></description>
         <link>http://selfcure.org/2008/02/post_17.html</link>
         <guid>http://selfcure.org/2008/02/post_17.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">08 アトピー自己治癒理論コラム</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 04 Feb 2008 11:24:37 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>「スキンケア」と「アトピー性皮膚炎」</title>
         <description><![CDATA[<p>アトピー性皮膚炎の方の肌は、一般的にバリアゾーンが弱く、そのためスキンケアが必要であるといわれます。しかし当研究会では、アトピー性皮膚炎の方のバリアゾーンは弱いのはなく、その扱いが間違っているからだと考えています。ですから肌に適した扱いをしてあげれば、正常な人とかわらない状態を保つことができるのです。つまりアトピー性皮膚炎の方の肌はまったく正常といってよく、すべて皮膚を扱うあなた自身の問題といえるのです。</p>

<p>そもそも「スキンケア」と一口に言いますが、何を持ってスキンケアと呼ぶかが重要です。一般的には肌を清潔に保つ、保湿をしっかりとする、外的な刺激から守るためガードをすることが「スキンケア」と理解されています。しかし肌のためを思って一生懸命にしているスキンケアの手段が、逆にスキンアビューズ（皮膚虐待）になっていることが多いのです。</p>

<p>例えば洗浄剤できれいに洗うこと。これは本当にスキンケアでしょうか。食器や衣類ならともかく、生きている肌を界面活性剤がたっぷりと含まれた洗浄剤で何度も洗いあげることは、本当に肌をいたわることになっているでしょうか。</p>

<p>人間の体は細胞を次々に増殖させ、役割を終えた細胞を皮膚表層から"自殺"させて、表面の細胞を入れ替える自己再生・自己清掃機構を備えています。皮膚の汚れは膜の外側の面に付着していますので、膜がはがれ落ちる時にいっしょに根こそぎはがしとられるわけです。</p>

<p>そんな肌に対して過度な洗浄は百害あって一利なしと当研究会では考えています。同じことは保湿のためのクリームや化粧水などの過剰使用についても言うことができます。詳しくは<a href="http://selfcure.org/2/">無料レポート</a>もしくは<a href="http://selfcure.org/5/">アトピー自己治癒理論実践篇テキスト</a>でごらんいただければと思います。</p>
]]></description>
         <link>http://selfcure.org/2008/02/post_16.html</link>
         <guid>http://selfcure.org/2008/02/post_16.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">08 アトピー自己治癒理論コラム</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 04 Feb 2008 11:18:39 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>「バイキン！」「キモイ！」とはもう言わせない！</title>
         <description><![CDATA[<img alt="アトピー自己治癒研究会体験談" src="http://selfcure.org/image/voice6.jpg" class="pict" style="float:left;" HSPACE=3 vSPACE=3/ />

<p>僕は小さい頃からアトピー性皮膚炎だったみたいです。今までに、肌がきれいになったという記憶がありません。特に顔の皮膚や関節がぼろぼろになってかゆいのがつらかったです。小学校5年くらいから、いつも人の目を気にしていました。クラスメイトに「バイキン！」「キモイ！」と言われ、いじめられていました。だから学校に行くことが大嫌いになりました。お母さんと病院に行って薬をもらっていましたが、全然効き目が無かったと思います。</p>

<p>この方法は、お母さんがＰＴＡの会で僕の友達のお母さんに教えてもらったらしいです。高校に行っても新しい友達を作りたいし、同じようにいじめられるのは嫌だったのでがんばることにしました。</p>

<p>そして実践です。最初はまえより悪化したのでかゆくて辛かったです。泣き言は言わないようにしていましたが、お母さんはかなり心配していたようです。でも続けていると、かゆくなくなってきましたのでびっくりしました。</p>

<p>今はもう全然かゆくないし、見た目もすごく良くなりました。これで自分に自信が持てそうです。高校に行って、運動部に入ろうと思います。</p>

<p><div align="right">中学2年　加藤直人くん（仮名）</div></p>]]></description>
         <link>http://selfcure.org/2008/01/post_15.html</link>
         <guid>http://selfcure.org/2008/01/post_15.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">06 実践者の声・写真</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 21 Jan 2008 15:33:06 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>うちの子にできるか不安でしたが、良かったです</title>
         <description><![CDATA[<img alt="アトピー自己治癒研究会体験談" src="http://selfcure.org/image/voice4.jpg" class="pict" style="float:left;" HSPACE=3 vSPACE=3/ />


<p>この理論を初めて知った時、うちの子にできるかどうか不安でした。でも本人もアトピーを治したいと言っていたので挑戦してみることにしました。</p>

<p>やはり始めてから息子が一時的にですが辛そうにしているのを見るのは、しのびありませんでした。
しかしメールや電話で相談して、たくさんフォローしていただいたので助かりました。今までの私の考え方も間違いを自覚し、心を鬼にして見守ることにしました。</p>

<p>今では息子の肌も綺麗になり、アトピーは何だったのか考えています。この理論の出会えて、息子も私も感謝しています。</p>

<p><div align="right">小学4年　山岸淳くん（仮名）のお母さまより</div></p>
]]></description>
         <link>http://selfcure.org/2008/01/post_14.html</link>
         <guid>http://selfcure.org/2008/01/post_14.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">06 実践者の声・写真</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 21 Jan 2008 15:27:38 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>アトピーが改善して、人の目が気にならなくなりました。</title>
         <description><![CDATA[<img alt="アトピー自己治癒研究会体験談" src="http://selfcure.org/image/voice7.jpg" class="pict" style="float:left;" HSPACE=3 vSPACE=3/ />

<p>私は現在看護士をしています。
看護学校のころまではなんともなかったのですが、働き出してすぐのころから、特に首筋を中心にして肌が荒れてきました。そしてアトピー性皮膚炎だと診断されました。職場の緊張やハードな勤務、人間関係などが、私にとってものすごいストレスになっていたのだと思います。</p>

<p>最初の頃は、先生にもらったステロイド剤を塗って誤魔化していました。もちろん医療従事者としてステロイドのリバウンドや副作用などの怖さも知っていましたが、その場はキレイになるので、注意をして使い続けていました。</p>

<p>しかしステロイドが徐々に効かなくなってきたのです。段々と強いステロイドに変えないと、効果が表れなくなってきました。「このままでは危ないのでは」とようやく気付きました。それ以来は、「なんとか脱ステロイドをしたい」と強く思い、薬に頼らない方法を探す日々でした。サプリメントや食事療法など、いくつかは実際にやってみましたが、どうも効果を感じるまでにはいたりません。</p>

<p>そんな時この理論を知りました。でも最初は最初あまり信じてはいませんでした。どちらかと言うとダメモトで実践篇をお願いしたような所もありました。しかし、読んでいくうちに、看護師である私が、自然治癒力や免疫力をいちばん忘れていたのではないかと衝撃を受けました。書かれていることに全て納得し、信頼して実践を続けることができました。</p>

<p>今は、以前とは比べられないほど改善して、人の目も気になりません。自分の力と努力でここまで改善できたのは、この理論のおかげです。素直に「良かった」と言えるので、もし将来この理論を広めるお役に立てたらうれしく思います。</p>

<p><div align="right">東京都　佐々木さま　（３４歳・看護師）</div></p>
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         <link>http://selfcure.org/2008/01/post_13.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">06 実践者の声・写真</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 21 Jan 2008 13:09:16 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>「保湿」と「アトピー性皮膚炎」</title>
         <description><![CDATA[<p>
一般的にアトピー性皮膚炎の方は乾燥肌であることが多く、その対策として保湿することの大切さが言われています。実際保湿によって痒みが抑えられ皮膚のつっぱりも緩和されて楽になることが多いようです。
</p>
<p>
そのために使用される保湿剤は2種類あります。ひとつは皮膚からの水分喪失を防ぐためのもの、もうひとつは皮膚の水分を保つ目的のものです。</p>

<p>水分喪失を防ぐ目的のものは、脂質成分を含むものがほとんどで、代表的なものが、ワセリンです。ワセリンが合わない人には、パラフィンを原材料とするプラスチベースなどが使われます。オリーブ油・椿油・ひまわり油などの植物油は、皮膚に脂質を補給することで乾燥を防ぎます。水分保持の目的のものには、尿素含有軟膏があります。ウレパール、ケラチナミン、パスタロンが代表的なものとしてあげられます。しかし、刺激性があるため、塗るとヒリヒリすることがあります。ヒルドイドも、保湿力が高い軟膏です。</p>
<p>
市販の保湿剤としてはセラミドがあげられます。セラミドは、角質に含まれる脂質で、皮膚のセラミド不足が原因の乾燥肌の保湿のためには、セラミドを含む軟膏やクリームも有効といわれます。</p>
<p>当研究会では、保湿そのものを否定しませんが、保湿によってアトピー性皮膚炎が治るというものではありません。炎症を抑える目的のステロイドがアトピー性皮膚炎を治してくれるものと勘違いして、四六時中肌に塗ることが無意味であるどころか、治癒にとっては有害であるように、保湿剤を肌に塗りたくることでアトピー性皮膚炎を治すことができると勘違いしないでいただきたいと思います。詳しくは<a href="http://selfcure.org/2">無料レポート</a>や<a href="http://selfcure.org/5">アトピー自己治癒理論実践篇</a>に詳しく書かれています。</p>
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         <link>http://selfcure.org/2008/01/post_12.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">08 アトピー自己治癒理論コラム</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 21 Jan 2008 12:15:47 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
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